toplogo.jpgphone.jpg

ホーム治療方針アクセスインプラント顕微鏡口腔外科矯正歯科

main12.png

graph.png

歯科治療の多くは、保存治療(虫歯や歯周病の治療)と
補綴治療(入れ歯やブリッジなどの治療)です。
当院では全ての歯科医師がこれらの治療を行っています。


虫歯治療

できる限り歯髄(歯の神経)を保存することを心がけていますが、虫歯を取り残すことがないように、また、術者の感覚で治療結果が左右されないように、う食検知薬(虫歯になっている部分を染め出す薬液)を頻回に使用して虫歯の除去を行います。

実際には虫歯の除去は思ったよりも時間がかかるものですので、ご留意ください。

根の治療

虫歯が深く、神経まで感染している場合では、抜髄処置(歯の神経を取り除く処置)となります。
根の先に病変がある場合(根尖病巣)では根管内の充填物を除去した後に、根管内をきれいにして、再度充填処置を行います(感染根管処置)。
いずれも可及的にラバーダムを行って、清潔に治療ができるように心がけています。
根管内に異物があったり、根管に穿孔があったりすることがあり、通常の治療では保存できない場合では、顕微鏡視下の治療が必要な場合もあります。
当院では歯科用顕微鏡を使用した治療を行っておりますので、担当医にお問い合わせください。

歯周病治療

歯周病治療では日本歯周病学会のガイドラインに沿って治療を進めております。
適応があれば、再生療法(エムドゲイン療法)を行い、歯の保存につとめます。

補綴治療

補綴治療には可撤性義歯(いわゆる入れ歯)とクラウンブリッジ(いわゆる差し歯)による治療があります。
それぞれ利点や欠点がありますが、患者様と相談の上治療を進めていきます。
また、多くの歯にわたるブリッジなどでは補綴治療の経験豊富な歯科医師が担当します。

whatsnew2.png

2012.8.29

サイト公開しました!

side01.jpgside01.jpg

side03.jpgside03.jpg

side02.jpgside02.jpg